大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精

大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精

大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 のエロシーン 見どころ

大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像1
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像2
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像3
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像4
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像5
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像6
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像7
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像8
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像9
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像10
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像11
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像12
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像13
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像14
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像15
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像16
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像17
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像18
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像19
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像20
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像21
大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 画像22

大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精の作品情報

大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精の口コミ評判レビュー

大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 [やきのり]

大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精 [やきのり]

コンセプト

「大人しい後輩が、徐々にドSになっていく」
大人しかったはずの後輩に、マゾバレし、少しずつ後輩が男を責めることに目覚めていきます。最終的にはドS化し、屈辱的な責めで後輩にマゾであることを認めさせられます。
また、聞き手の選択によって、

A:寝取られルート(寝取られ、フェラ、耳舐め)
B:調教ルート(調教、言葉責め、辱め、罵り)
C:フェチルート(罵り、言葉責め、足、腋、ツバ吐き、匂い責め、顔面騎乗)

の三ルートに分岐します。
後輩に責められ、マゾを悪化させられる、マゾ向けオナサポ音声です。

前日譚

【前日譚】
彼女の誕生日の前日、街で誕生日のプレゼントを選んでいると、偶然後輩と出会った。
一緒にプレゼントを選ばせて欲しいと頼まれ、断り切れずに一緒に買い物をする。
その帰り際に、突然後輩から告白をされたが、彼女がいることもあって断ってしまった。
後輩は謝って、あわてて立ち去っていったが、後輩を傷つけてしまっただろうかと少し心配になった。

あらすじ

彼女の誕生日、彼女が家に来る3時間くらい前に、後輩が家に訪ねてくる。
そこで昨日のこと、彼女がいるのに告白したことを謝罪され、少し会話をする。
その後、後輩に自分が隠しているマゾ向けの本3冊が見つかる。
後輩はそれを見て引くかと思いきや、その本のどれかのシチュエーションを自分がしてあげると提案してくる。もし従わなければ、彼女に、自分がマゾで変態だということをバラすと脅される。悪気はなさそうで、なんとなく必死な雰囲気だった。
本当はいけないと思いながらも、その話をしぶしぶ受けることになった。
3つのどのルートを選んでも、最終的には彼女を、三通りの形で裏切ることになる。

その他の詳細

【作品の特徴】
本作品は、マゾ・ドM向けの音声です。
以下に特徴を挙げますので、ご購入の参考にしてください。
・オナサポ
・言葉責め
・命令
・敗北
・手コキ
・フェラ
・耳舐め
・足
・腋
・匂いフェチ
・臭いフェチ
・ソックス
・逆転なし
・足舐め
・臭い責め
・ツバ吐き
・顔面騎乗

【作品内容】
(1)本編(WMA, MP3)
(2)基本イラスト     1枚
   表情3種&靴下等差分 11枚

【音声の内容】
トラック (合計再生時間 1時間59分07秒)
◆導入 (09:12)

◆ルートA (A1-A2-A3):寝取られルート (計 44:55)
「先輩、彼女がいるのに、それなのに私と手を繋いで、バレたら大変ですよ」
「先輩には素敵な彼女がいるのに、私と、エッチなことしてるんですよ」
「でも大丈夫です。絶対内緒にしますから」
「このまま私の口でイったら、ちゃんと認めてくださいね」
「イったら、裏切ることになるけど、いいですよね?」
「これ好きですよね?だって、もうそんなに大きくしてるんですから」
「あ~、もうイきそうになってるじゃないですか」
「ちゃんと自分で言うんです。彼女のこと裏切って、私と付き合うって」
「ほら、言ってください」

◆ルートB (B1-B2-B3):調教ルート(計 33:30)
「あんな素敵な彼女がいるのに、私にいじめてもらいたい、って思ってたんですか?」
「こんな姿、もし彼女に見られたらどうします?」
「先輩、ちょっと情けない、かもです」
「彼女には内緒にしてあげますから、自分で言ってください」
「先輩、すごく悪いことしてる気分になりませんか?」
「彼女のこと裏切って、私の前でオナニーしてるんですよ」
「へ~、まだそんな反抗的な目、するんですね」
「ほら、先っぽグリグリしてあげますから、言ってください。反抗的な態度とって、ごめんなさい」
「あ~、謝っちゃいましたね?ちゃんと自分が間違ってたこと認めたんですよね?」
「後輩に、ため口で命令された方が興奮するでしょ?」
「もし反抗的な態度とったら、あっさり先輩のこと見捨てちゃうかも」
「あはは。どう?負け宣言させられたんだよ?」
「私、あんなに大人しかったのに、今じゃ先輩のこと、奴○にしちゃってま~す」
「先輩、よわすぎ~」

◆ルートC (C1-C2-C3):フェチルート(計 31:30)
「私とエッチなことしたくないからこれ選んだんです、よね」
「私の匂いなんて嗅ぎたいはず、ないですし。でも甘いですよ!」
「死ぬほど恥ずかしいですけど、先輩に、私の匂い、嗅いでもらいます」
「こんなのが好きなんて、最低ですからね」
「知りたくなかったです、こんなの」
「あ~、私、先輩の顔、足置きにしちゃってます」
「指先から、丁寧に舐めるんです。拒否権なんてありませんよ、早く舐めて」
「どうですか?私の足の指、綺麗にしながらオナニーするの。このままイったら、ド変態ですから」
「チンポに私の唾かけてもらったんですから、それでオナニーしないと」
「大好きな彼女より、私の匂いの方が好きなんですか?」
「あはは。先輩、ちょろすぎです」
「は~い。先輩のお口に私の湿った臭~い靴下、入っちゃいました~」
「じゃあ先輩、今から私に告白しましょうか
「靴下口につっこんだまま、先輩のチンポ、こうやって私の蒸れた足で、
 ぎゅーって踏まれて、グリグリされながら、私に告白してください」
「……ね~。この世にこんな最低な告白ってありますか?」
「こんなので射精したら、マジで、軽蔑しますから」

クレジット(敬称略)
ボイス :乙倉ゅい
イラスト:手羽咲ちきん
シナリオ:やきのり