無口少女はキスがしたい

無口少女はキスがしたい

無口少女はキスがしたい のエロシーン 見どころ

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無口少女はキスがしたいの作品情報

無口少女はキスがしたいの口コミ評判レビュー

ぺーるとーんれいんぼぅすたーボイスドラマ企画第46弾
『無口少女はキスがしたい』

あらすじ

口数の少ない少女「雛美」は、あなたの幼馴染で、恋人で、同じ演劇部に所属する部員でもあります。
次の定期公演を目前に彼女から渡された一通の手紙が、物語のページをめくります。

無口少女はキスがしたい [ぺーるとーんれいんぼぅすたー]

雛美(ひなみ)

主人公の幼馴染で、同じ演劇部に所属している少女。
昔から物語を描くことが好きだった雛美は、それを活かせる場所として主人公に誘われて演劇部に入ることに。

人と喋ることに対して強烈な苦手意識があり、話すときは最低限の言葉で済ませようとする。
そのためあまり人との交流を好まないが、幼馴染である主人公とはそれなりに意思疎通ができる。
幼い頃から隣で支えてくれた主人公のことを王子様だと思ってる節がある。

連絡事項や「ちゃんと伝えたいこと」は手紙やメッセージ等の文章にして渡してくる。
雛美の想いの丈を綴った文章は量が多くなる傾向にあり、迂遠な表現を多用するため読み解くのが少し大変。

トラック紹介

第1話・無口少女は離れない [16:53]

「ね、聴きたい。優しい声で、いつもみたいに……」
「んふふ……これも"好き"の味。」

とある日の夕方。
いつものように部屋で一緒に過ごしている雛美から、あなたは一通の手紙を受け取ります。
そこには雛美からの、とある「お願い」が綴られていました。


第2話・無口少女は綴りたい[12:18]

「でも……お話、書くの楽しいから……」
「にひひ……いつもありがと。」

定期公演に向けて昼休みも執筆に励む雛美に、昼食の差し入れを持ってきたあなた。
木漏れ日の指す秘密の花園で、ほんの少しだけ、暖かく甘い時間を一緒に。


第3話・無口少女は感じたい[22:11]

「うん……えへへ……ん……褒めても何も出ないよ……?んふ……v」
「あっ、声……うん、我慢……我慢……んっ、ふっ、ふぅ……」

放課後の部活動中、一人で練習をしているあなたのもとに、見回りでふらっと現れた雛美。
脚本家による演技指導もそこそこに、ふたりだけの空間に吐息と水音が響きます。


第4話・無口少女は愛したい[32:15]

「気持ちは……量もだけど、鮮度が重要……ん……だと思う……から、ね。」
「だから、直接……うん……聞いて?」

無事に公演も終了し、あなたの部屋で疲れた体を癒やすように過ごすふたり。
雛美が伝えようとするたくさんの"気持ち"を、存分に受け止めてあげましょう。


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総再生時間[1:23:27]
効果音なし版、左右反転版同梱
形式:MP3[バイノーラル収録作品]

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CV:丹羽うさぎ
制作:ぺーるとーんれいんぼぅすたー
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